学会発表・学術講演

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(197)   「河口信任(1736−1811)による刑死体解剖について」。 日本医史学会・関西支部2014年総会・秋期学術集会、大阪市立大学、2014年11月15日 【一般演題】

(196)   On the Emancipation of Japanese "Materia Medica Studies" (honzôgaku). 5th International Symposium on the History of Indigenous Knowledge (ISHIK 2015), Shenzhen (China), 9-12 Nov. 2015 【一般演題】
[full paper] Tao Zhang, Yi Li, Masatoshi Nakamura, Koichiro Ohgushi (ed.): Proceedings of the 5th International Symposium on the History of Indigenous Knowledge (ISHIK 2015), 8-12 Nov. 2015, Shenzhen (China), pp. 93−106 (ISBN 978-4-9906649-3-0)   DOI: 10.13140/RG.2.1.2236.3605

(195)   "Pathological Interactions" - Ludwig Aschoff (1866-1942) and Tawara Tsunao (1873-1952). Symposium: "History of Japanese-German Joint Scientific Endeavors" (Organizer: Japan Society for the Promotion of Science Club / National Museum of Japanese History). Sakura National Museum of Japanese History, 30 September 2015. 【 招待演題

(194)   「文理にまたがる古医書の研究」。公開シンポジウム 日本語の歴史的古典籍テータベースが切り拓く研究の未来。東京、日本学術会議講堂、2015年7月25日 【 招待演題

(193)   Knocheneinrichtung, Klopfnadeln, Autopsie und Lebenspflege - Tradition und Innovation in der japanischen Medizin der Früen Neuzeit. [本草学、整骨術、打鍼法と養生論 - 近世日本の医学における伝統と革新]. Internationales Symposium für Traditionelle Japanische Medizin. Vienna, Hotel de France, 20 June 2015.  【 招待演題

(192)   On the 'Japanization' of Materia Medica Studies (honzôgaku) in 17th-century Japan. 3rd International Symposium for Japanese Kampo Medicine. Vienna, Hotel de France, 19 June 2015.  【 招待演題

(191)   「近世日本の医学と洋学史について」。洋学史学会総会・シンポジウム、東京、電気通信大学、2015年5月21日 【 招待演題

(190)   「九州における西洋医学の黎明について」。長崎、歴史文化博物館、2014年12月23日 【「医は仁術」展示、招待演題、オープニング記念講演会】

(189)   「江戸初期における蒸溜器について」
日本薬史学会2014年会、九州大学、2014年11月22日   【一般演題】

(188)   「骨の「真形」 ー 近世日本における人体解剖の黎明期について」 。在来知歴史国際シンポジューム(The 4th ISHIK 2014) 、佐賀大学、2014年10月26日。【一般演題】【USTREAMフールペーパー、英文】【中国語要旨

(187)  近世日本の医学・医療と異文化交流」。 第115回日本医史学会総会・学術大会。太宰府市、九州国立博物館、 【会長講演】

(186)   「東洋医学西漸史における日本の貢献」。第29回経絡治療学会学術大会九州大会。アクロス福岡、2013年3月30日。【教育演題】

(185)   「魂には祈りを、肉体には散薬、軟膏、焼灼を:16-17世紀日本における医学交流について」。国際会議「西欧ルネサンスの世界性と日本におけるキリシタンの世紀」。東京、学習院女子大学、 2013年7月20日。 【招待演題】

(184)   「 書物と人間の運命 −日独文化交流における『古事記』 」。奈良県立図書情報館、2013年2月2日。 【記念講演会】

(183)   「中津市村上医家史料館蔵「人身連骨真形図」について」。 日本医史学会関西支部、2012年度総会・秋季学術集会。京都市、龍谷大学2012年11月11日(日)。 【一般演題】

(182)   Tradition and Innovation - Medical Instruments in Edo and Meiji Japan (伝統と革新 ー 江戸・明治期の日本における医科器械)。The 2nd International Symposium on History of Indigenous Knowledge (ISHIK 2012), 25 October 2012, Saga, University.

(181)   「屍骸を観る ー 根来東叔の「人身連骨眞形図」について」。日本医史学会福岡地方会、福岡ガーデンパレス、2012年8月18日(土)。 【一般演題】

(181)   「上方蘭学者吉雄元吉の新資料について」。日本医史学会福岡地方会、福岡ガーデンパレス、2012年2月18日(土)。 【一般演題】

(180)   「近世日欧交流におけるヨーロッパ人収集家について:スウェーデン人ホルンステットとソトゥツェルを中心に」。 国際フォーラム:バルト海周辺地域の日本コレクション。国立民族学博物館、2012年2月4日(土)。 【招待講演】

(179)   「西玄甫(1636-84)の阿蘭陀外科修業証書ついて」。 2011年関西支部総会・秋季学術集会、大阪市立大学、2011年11月13日 【一般演題】

(178)   「17世紀のドイツにおける東洋医学について」。 国際日本伝統医学学会、第1回学術大会、ドイツ・ヘキスト、2011年10月30日。   【招待講演、ドイツ語】

(177)   「近世日本における医学と医療 ー 中国とヨーロッパの狭間で」。 国際日本伝統医学界、第1回国際会議、ドイツ・ヘキスト,、2011年10月29日。 【招待講演、ドイツ語】

(176)   「医者としてのフィリップ・フランツ・フォン・シーボルト」。 日独シーボルト・シンポジウム 2011  日独交流150周年記念『シーボルトの知的遺産と日独協力の新しい道』 、東京、2011年10月20日(OAGハウス・ドイツ文化会館。   【招待講演、ドイツ語】

(175)  ○酒井シヅ、ヴォルフガング・ミヒェル「本最初のベルリン大学医学部卒業生・佐藤進について」。 第 112回 日本医史学会総会・学術大会、東京、2011年6月12日。

(174)  日本独自の本草学の誕生について」。 五学会合同例会、順天堂大学、2010年12月12日。

(173)  「近世から近代へ ー 日独交流における医学と医療」。日本国際医学協会: 日本国際医学協会第50回国際治療談話会総会 ― 日独交流150周年記念 (医学・薬学)。東京プリンスホテル、プロビデンスホール、2010年11月25日。 【招待講演】
 ||  抄録  || 

(172)  「近世ヨーロッパに伝えられた日本の鍼灸」。 全日本鍼灸学会 第30回近畿支部学術集会、明治東洋医学院専門学校、2010年11月21日。【特別講演】
 ||  抄録 (pdf)  || 

(171)  「南蛮流外科の諸問題について」。 2010年日本医史学会関西支部秋季大会、京都市京大会館、2010年11月7日。
 || 

(170)  「点描:近世ヨーロッパに伝えられた日本の鍼灸」 パネル展示「人物を通してみる日本鍼灸の歴史」(パネル7)。第59回全日本鍼灸学会学術大会、大阪国際会議場、2010年6月11日 【招待ポスター】
 ||  ポスター  || 

(169)  「ランビキの伝来について」。 2009年日本医史学会関西支部秋季大会、京都市京大会館、2009年11月7日。  ||  要約  || 

(168)  「上方蘭学者吉雄元吉の「遠西奇水抜萃」について」 。 第110回日本医史学会総会および学術大会、佐賀、2009年6月6日。
 ||  要約  || 

(167)  「ケンペルからみた日本の医学」 。 第2回 田原淳顕彰公開シンポジウム、中津市、中津市立小幡記念図書館、2008年10月18日。
 ||  要約  || 

(166)   「福岡俘虜収容所について」。 2008年度日本独文学会秋季発表、一般公開国際シンポジウム「日独文化交流史上の在日ドイツ兵俘虜とその収容所」。 岡山大学、2008年10月13日。
 ||  要約  || 

(165)   「蓼莪堂の吉雄元吉とその著作について」。 2008年日本医史学会関西支部秋季大会、京都市京大会館、2008年10月12日。
 ||  要約  || 

(164)   「シーボルトの蔵書にみる香z戸期の日本」。 奈良県立図書館、2008年3月16日。
 ||  要約  || 

(163)   「香z戸期の日本におけるコレクションについて」。 国際シンポジウム「小シーボルトの業績 ー 日本の民族学的研究と日本研究におけるコレクションの役割」法政大学、東京、2008年3月2日。  ||  要約(日本語・英語)  || 

(162)   「ケンペルからシーボルトへ ー ヨーロッパにおける日本研究の展開について」。 シーボルト記念館、長崎、2008年2月6日。
 ||  要約  || 

(161)   「日本独自の本草学の台頭について」。 シンポジウム「本草学から植物学へ」日本医史学会・日本薬史学会・洋学史学会合同大会、長崎大学医学部ポンペ会館、2007年11月11日。
 ||  要約  || 

(160)   ○ 月沢美代子、W・ミヒェル「オズーの人体解剖模型と日本」【in English】。 西洋医学教育発祥百五十年記念国際医学史科学史会議.、 長崎大学医学部、2007年11月10日。
 ||  要約  || 

(159)   「越境と知的好奇心 ー 近代医学へ至る道」。 西洋医学教育発祥百五十年記念国際医学史科学史会議、 長崎大学医学部、2007年11月9日。【招待講演、in English】
 ||  要約  ||  要約(英語)  || 

(158)   「河口良庵による外科免許状(田中彌性園収蔵)とその背景について」。 日本医史学会関西支部、秋期大会兼総会。京大会館、2007年11月4日。
 ||  要約  || 

(157)   「ヨーロッパ人から見た17世紀の日本」。 小城市立歴史資料館、2007年10月20日。【招待講演】
 ||  関連の展示会:海外交流と小城の洋学  ||  要約  ||  図録の小論文  || 

(156)   「17世紀の日蘭交流における医薬学と植物学について」。 日蘭学会、東京、2007年9月21日。【招待講演】
 ||  主旨  || 

(155)   「『哺乳動物心臓の刺激伝導系』のドイツ語草稿について」。 第5回田原・アショフシンポジウム。中津市、2007年7月28日。
 ||  関連の新聞記事  || 

(154)   「海路から陸路へ ー 長崎街道とオランダ人」。 洋学史研究会、青山学院大学、2007年6月2日。

(153)   「人・モノ・情報 - 医学と医療の近代化から見た大阪について」。 シンポジウム「大坂の蘭学史  ー その背景と展開そして特徴」。 第108回日本医史学会総会および学術大会、2007年4月7日。

(152)   「香z戸・明治期の貿易・販売資料に見られる西洋式医科器械について」。 第108回日本医史学会、大阪市立大学、2007年4月7日。

(151)   Von Kaempfer bis Schamberger -- Medizin, Heilmittel- und Pflanzenkunde im euro-japanischen Kulturaustausch des 17. Jahrhunderts. Internationales Symposium Brückenbauer“ EKO Haus der Japanischen Kultur, Düsseldorf, 28-31 March 2007. 【招待講演】

(150)   Wolfgang Michel: Pflanzen und Pflanzenkunde im euro-japanischen Austausch des 17. Jahrhunderts.
Botanisches Museum, Berlin-Dahlem, 24 March 2007.【招待講演】

(149)   「向井元升と西洋医学について」。 日本医師学会福岡地方会、2007年2月24日、アクロス福岡。

(148) 「四代将軍家綱時代の「薬草政策」について」。 2006年度年大会、東京電信通信大学、2006年12月17日。

(147) 「伝統と革新 ー 香z戸・明治期日本の医科器械について」。 第8回「香z戸のモノづくり」国際シンポジウム、京都大学、2006年12月6日。
 ||  ポスター  || 

(146) 「向井元升と西洋医薬品について」。 日本薬史学会 2006年会、名古屋市名城大学薬学部、2006年11月11日。

(145) 「田中彌性園収蔵外科免許状と紅毛流外科の普及について」。 日本医史学会関西支部、春期大会、京大会館、京都、2006年6月4日。
 ||  スライド  ||  抄録  || 

(144) 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル、奥村武「田原養伯の往診用薬箱について」。日本医史学会 第107回大会、中津市・中津文化会館、2006年5月14日
 ||  抄録:『日本医史学雑誌』第52巻第1号、2006年3月、134〜135頁  || 

(143) 「中津藩医村上玄水と大香z春塘 ー 地方蘭学者の条件と可能性について」。 「刺激伝導系発見100年 田原淳記念シンポジウム ー 蘭学の里・城下町中津と医学史」日本医史学会第107回大会、中津市、中津文化会館、2006年5月14日
 ||  抄録:『日本医史学雑誌』第52巻第1号、2006年3月、28〜29頁  || 

(142)   Medicine and Allied Sciences in 17th-Century Cultural Exchange between Japan and Europe. International Symposium on the State and Recent Developments in Japanese Studies. University of Bonn (Germany), 2-3 Febrary 2006.

(141)   「蓼莪堂の吉雄玄吉について」。 洋学史学会、2005年度学術大会、津山、2005年12月10日。
 ||  要約  ||  『洋学通信』第 号、2006年、 頁  || 

(140)   「コレクションと学問の近代化 ー 木村蒹葭堂の位置づけについて」。 日本医史学会関西支部2005年秋期大会、2005年11月4日、大阪市立大学医学部。
 ||  要約  ||  医譚』第84号、2006年6月、89〜90頁  ||  pdf  || 

(139)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、「一関市周辺に残る薬箱から見える香z戸時代の医療」。 シンポジウム「香z戸時代に学ぶ地域力」、2005年11月3日、一関市博物館 。

(138)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、「華岡青洲と石越佐藤家の薬箱・押し葉標本」
シンポジウム「香z戸時代に学ぶ地域力」、2005年11月3日、一関市博物館 。

(137)   文部科学省科学研究費補助金特定領域研究 香z戸のモノづくり: 第7回国際シンポジウム (主催、パネル参加、ポスター発表「香z戸明治初期の輸入医薬品と医療器械」)
長野、2005年10月21日〜24日。
 ||  プログラム  ||  研究者集会  ||  写真  || 

(136)   ◯ 今井勇介、遠藤次郎、中村輝子、ウオルフガング ミヒエル 「香z戸時代に開催された薬品会の時代的な特徴」
日本薬史学会 2005年会、札幌市教育文化会館、2005年10月1日。
 ||  『薬史学雑誌』第40巻第2号、2005年、156頁

(135)   ◯ 遠藤次郎、中村輝子、「香z戸時代の薬袋に書かれた暗号のような薬の名前:一字薬名」
香z戸のモノづくり国際シンポジウムin木祖村、木祖村民センター、2005年8月27日。
 ||  要約  || 

(134)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、「木祖村に残る香z戸・明治時代初期の薬箱が伝えること」
香z戸のモノづくり国際シンポジウムin木祖村、木祖村民センター、2005年8月27日【基調講演】
 ||  要約  || 

(133)   「モノの収集と製造 ー 地方における近代化について」
香z戸のモノづくり国際シンポジウムin木祖村、木祖村民センター、2005年8月27日。【基調講演】
 ||  要約  || 

(132)   Western Distillation Techniques and Euro-Japanese Botanical Interactions in 17th Century Japan.
11th International Conference on the History of Science in East Asia, 15th - 20th August 2005, Munich, Germany.

 ||  Summary  || 

(131)   「エンゲルベルト・ケンペルの「Simabara ki」について」
洋学史研究会、青山学院大学、東京、2005年7月2日。

(130)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル「新宮凉庭の薬箱の検討」
日本医史学会、第106回学術大会、特別シンポジウム II、東京、北里大学、2005年6月26日。

(129)   ◯ 遠藤次郎、中村輝子、W・ミヒェル「北條家(佐渡市)の薬箱の検討」
日本医史学会、第106回学術大会、特別シンポジウム II、東京、北里大学、2005年6月26日。
 || 『日本医史学雑誌』第51巻第2号、2005年、164-165頁。pdf  || 

(128)   ◯ W・ミヒェル、中村輝子、遠藤次郎「明治期の医療器械商 − 大阪の白井松之助について」
日本医史学会、第106回学術大会、特別シンポジウム II、東京、北里大学、2005年6月26日。
 ||  『日本医史学雑誌』第51巻第2号、2005年、162〜163頁  ||  pdf  || 

(127)   芝 哲夫、「『朋百舎密書』の原典著者と日本の化学への影響」
2005年度化学史研究発表会、神戸大学、神戸、2005年6月18日。
 ||  『化学史研究』第32巻第2号、2005年、113頁  || 

(126)   「明治期の医科器械製造販売業について ー 大阪を中心に」
日本医史学会関西支部、春期大会、京大会館、京都、2005年6月12日。  ||  『医譚』第83号、2005年3月、76〜77頁  || 

(125)   「シーボルトの日本観 ー 日本のシーボルト観」
公開講演会、アクロス福岡、2005年2月12日。

(124)   「大坂蘭学の背景」「大阪の蘭学史 ー その1」
日本医史学会関西支部、平成16年度大会、関西市立大学、2004年12月19日。
 ||  『医譚』第82号、2005年、59〜60頁  || 

(123)   「蘭方医事が来た道 ー 17、18世紀を中心に」
日本医史学会関西支部、平成16年度大会、関西市立大学、2004年12月19日。【特別講演】
 ||  『医譚』第82号、2005年、50〜51頁  || 

(122)   「16・17世紀の日本における西洋医学」
全北大学校・九州大学 2004年国際学術大会。九州大学、2004年12月14日。

(121)   「異国趣味と強国戦略 ー 17世紀半ば頃のVOC資料に見られる「珍品」について」
洋学史学会、平成16年度大会、青山学院大学、2004年12月11日。

(120)   「万物の魅力 ー 信州飯田の市岡家コレクションとその位置づけについて」
2004年度日本科学史学会生物学史分科会・総会・シンポジウム「遺された「モノ」に語らせる医学史・生物学史のフロンティア」
東京大学、2004年12月5日。
 ||  『生物学史研究』第75号、2005年、3-10頁  || 

(119)   「『ユリアム相伝』成立時の日蘭学術交流」
シンポジウム「蘭学の来た道」佐賀県武雄市、2004年10月23日。

(118)   ◯ 大代純也、中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル「香z戸時代輸入薬品と国産化の試み」
日本薬史学会、平成16年度年会、東京、2004年10月16日。
 ||  『薬史学雑誌』第39巻第2号、2004年、370頁  || 

(117)   ◯ W・ミヒェル、中村輝子、遠藤次郎「医薬学者アンドレアス・クライアーによる日本の薬品研究について」
日本薬史学会、平成16年度年会、東京、2004年10月16日。
 ||  『薬史学雑誌』第39巻第2号、2004年、371頁  || 

(116)   「ヨーロッパの珍品陳列室から見た市岡家の標本コレクション」
講演会・シンポジウム「香z戸時代の好奇心―市岡家を通して―」飯田市美術博物館、2004年10月10日。

(115)   "Edo no Monozukuri" - An Interim Report.
International ENJAC (EUROPEAN NETWORK OF JAPANESE ART COLLECTIONS) Conference, PRAGUE (9 Sept 2004).

 ||  Proceedings on CD  || 

(114)   中村輝子、遠藤次郎、「日本各地に残る香z戸時代・明治時代初期の薬箱」
日本医史学会6月例会、東京、2004年6月25日。

(113)   「井玄升と西洋医学について」
日本医史学会関西支部2004年春季大会、京都、2004年6月6日
 ||  『医譚』第 号、頁  || 

(112)   Far Eastern Medicine in the 17th and Early 18th Century Germany.
International Symposium on the Interaction between Science, History and Culture in Germany. Chinese Academy of Science, Beijing, 18 May 2004.

(111)   ◯ 後藤志朗、中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル 「内藤記念くすり博物館「■石」の袋の書付について」
第105回日本医史学会学術大会、横浜、2004年5月16日 。
 ||  『日本医史学雑誌』第50巻第1号、2004年、130〜131頁  || 

(110)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル 「内藤記念くすり博物館蔵「浅田宗伯の薬箱」について」
第105回日本医史学会学術大会、横浜、2004年5月16日 。
 ||  『日本医史学雑誌』第50巻第1号、2004年、50〜51頁  || 

(109)   「1990年代のケンペル研究の課題と成果 ー 日本を中心に」
洋学史学会、青山学院大学、東京、2004年5月9日。

(108)   「17世紀のヨーロッパからみた東洋医学」
日本医史学会福岡地方会、2004年4月17日。【招待講演】

(107)   「異国趣味と学問 ー 香z戸時代の日欧交流の点描」
北九州市立美術館別館、2004年1月11日。【招待講演】
 || ポスター・新聞記事アウトライン  || 

(106)   「エンゲルベルト・ケンペルの日本研究について」
洋学史学会、順天堂大学、東京、2003年12月14日 (会長講演) || アウトライン  || 

(105)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル「シーボルト記念館蔵「阿蘭陀草花鏡図」の検討」
日本薬史学会、平成15年度年会、東京、2003年11月15日。
 || 『薬史学雑誌』第38巻第2号、221頁  ||  pdf  || 

(104)   ◯ 遠藤次郎、中村輝子、W・ミヒェル「日本の売薬(1)小児五疳薬」
日本薬史学会、平成15年度年会、東京、2003年11月15日。
 || 『薬史学雑誌』第38巻第2号、220頁  ||  pdf  || 

(103)   ◯ W・ミヒェル、中村輝子、遠藤次郎「1660・70年代の日蘭交流における薬草の輸入及び調査について」
日本薬史学会、平成15年度年会、東京、2003年11月15日。
 ||  『薬史学雑誌』第38巻第2号、222頁 ||  pdf  || 

(102)   「17世紀の日本における光学製品(眼鏡、磨z遠鏡及び顕微鏡など)について」
『近世日本における科学・技術の源流−ガリレオ、レーウェンフックから一貫斉まで』(文部科学省特定科研費による「香z戸のモノづくり第3回国際シンポジウム」、滋賀県長浜市、長浜ロイヤルホテル、2003年11月8日。
 ||  ポスター  ||  プログラム  ||  英文要約  || 

(101)   「17世紀半ばの欧日交流における医学について」
京都医師会学術講演会、京都市、2003年10月13日。 【招待講演】

(100)   「村上玄水の人体解剖について」
シンポジウム「中津の蘭学」、洋学史学会、2003年度大会、中津市、2003年10月12日。
 ||  アウトライン  ||  感謝状  || 

(099)   「村上医家史料館の史料からみた中津藩蘭学」
蘭学の里・中津シンポジウム、中津市、中津文化会館、2003年10月11日。【招待講演】

(098)   On the Introduction of Western Medicine and Pharmaceutics in 17th Century Japan as seen in Dutch and Japanese Sources (Poster Presentation)
6th International Congress on the History of Pharmacy, 24th -27th September 2003, Sinaia, Romania.

 ||  (pdf)  || 

(097)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル:「中津市歴史民俗資料館分館 村上医家史料館所蔵、「辛島家薬箱」の検討」日本生薬学会第50回年会、星薬科大学、東京、2003年9月13日。

(096)   ◯ W・ミヒェル、中村輝子、遠藤次郎「1660・70年代の日蘭交流における薬草の輸入及び調査について」
日本生薬学会第50回年会、星薬科大学、東京、2003年9月12日。
 ||  『薬史学雑誌』第38巻第2号、222頁 。(pdf)   || 

(095)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル「シーボルト記念館蔵『阿蘭陀草花鏡図』の検討」
日本生薬学会第50回年会、星薬科大学、東京、2003年9月12日。
 ||  『薬史学雑誌』第38巻第2号、221頁 。(pdf)   || 

(094)   ◯ 遠藤次郎、中村輝子、田村一至、W・ミヒェル「日本の売薬(1)小兒五疳薬」
日本薬史学会、平成15年度年会、東京、2003年11月15日。
 ||  『薬史学雑誌』第38巻第2号、220頁 。(pdf)   || 

(093)   ◯ 遠藤次郎、中村輝子、W・ミヒェル「生薬の一字薬名の検討」
日本生薬学会第50回年会、星薬科大学、東京、2003年9月12日。  || 
 || 

(092)   「ドイツ人旅行家ケンペルと18世紀のヨーロッパにおける日本観について」
長崎外国語大学、公開講演会、2003年7月17日。【招待講演】

(091)   「九州大学附属図書館医学分館の古医書コレクション及び画像資料データベースについて」
洋学史学会、青山学院大学、東京、2003年7月13日。
 ||  『洋学史通信』第20号、2004年7月、16〜17頁 。  || 

(090)   「17世紀の出島の医学」
長崎大学医学部、2003年6月17日。【招待講演】

(089)   「1670年代の出島における薬油蒸留について」
日本医史学会関西支部、2003年春期大会、京大会館、京都、2003年6月1日。
 ||  『医譚』第 号、2003年、頁。   || 

(088)   「九州の蘭学 ─ 遠隔と近接」
第104回日本医史学会学術大会、特別シンポジウム II、福岡、2003年4月13日。
 ||  『日本医史学雑誌』第49巻第1号、34〜35頁  || 

(087)   「ホーデフリード・ヘックと17世紀の日蘭交流における薬草学について」。 
第104回日本医史学会総会および学術大会、特別シンポジウムI、福岡、2003年4月12日。
 ||  『日本医史学雑誌』第49巻第1巻、28〜29頁  || 

(086)   ◯ 月澤美代子・酒井シヅ・W・ミヒェル「九州大学医学部所蔵キュンストレーキについて」
第104回日本医史学会学術大会、福岡、2003年4月12日。
 ||  『日本医史学雑誌』第49巻第1巻、16〜17頁  || 

(085)   ◯ 藤次郎、中村輝子、W.ミヒェル「江戸時代の輸入医薬品とその国産化の試み」
日本薬学会第123年会、福岡、長崎、2003年3月28日。

(084)   ◯ 中村輝子、遠藤次郎、W・ミヒェル「江戸時代の油剤の研究」
日本薬学会、第123年会、福岡、長崎、2003年3月28日。

(083)   「17世紀後半の日蘭交流における植物学」
第17回ケンペル・バーニ祭、箱根、2002年11月22日。【招待講演】

(082)   「九州大学医学部解剖学研究室所蔵のキュンストレーキとその背景について」
第11回日本医史学会福岡方会2002年秋期大会、福岡、2002年10月26日。

(081)   「1672年の出島蘭館における薬油蒸留とその背景について」
日本藥史学会、平成14年度会、富山市、2002年10月12日。
 ||  『薬史学雑誌』第 号  || 

(080)   Zurück zu den Quellen - Bericht ueber das Sonderforschungsprojekt Edo no monozukuri 【特定領域研究「香z戸のものづくり」について】
第12回ドイツ語圏日本学者会議、ボン、2002年10月9月30日〜10月3日。

(079)   「シーボルト記念館蔵の『阿蘭陀草花鏡図』とその背景について」
第103回日本医史学会学術大会、新潟市、2002年9月30日。
 ||  『日本医史学雑誌』第48巻第3号、470〜471頁、2002年。  || 

(078)   Western Medicine and Pharmaceutics in 17th Century Japan.
The 10th International Conference on the History of Science in East Asia.
交通大学、上海, 2002年8月22日。

(077)   Japan im Lichte des Werks von Engelbert Kaempfer. 【ケンペルの著作に見られる日本】.
ドイツ・ビーレフェルト美術博物館、2002年3月27日。【招待講演】

(076)   「太田黒玄淡の阿蘭陀外科免状とその背景について」
洋学史学会、2001年大会、京都、2001年12月9日。

(075)   Kaempfers Japan und Dohms Kaempfer. 【ケンペルの日本觀とドームのケンペル觀】
ドイツ・レムゴ、2001年11月22日。【招待講演】

(074)   Kaempfer in Japan. Symposium: Anfaenge der deutschen Asienforschung: Engelbert Kaempfer und seine Zeit 【ドイツのアジア研究の始まり:ケンペルとその時代】
Asienzentrum Bonn(アジア研究センター)、2001年11月16日。【招待講演】

(073)   「身体の内景 ー 腫物の手当から人体解剖へ」
津山洋学資料館、津山、2001年11月11日。【招待講演】

(072)   「大英図書館で新たに発見されたケンペルによる灸所鑑の翻訳草稿について」
第102回日本医史学会学術大会、仙台市、2001年9月30日。

(071)   「日本に関する二十の観察(1669年)」
青山学院大学、2001年4月7日。【招待講演】

(070)   「ケンペルの現代的意義」
日蘭交流400周年記念国際シンポジウム「寛容と平和の世界に◯ けて」、 佐世保市、2000年12月3日。
 ||  要約 ||  ポスター  || 

(069)   「16〜17世紀の欧日交流における医療と医薬品について」
日本薬史学会秋期大会、 2000年11月25日
要約 

(068)   Aufbruch in "innere Landschaften" - Japans Rezeption westlicher Koerperkonzepte.
ドイツ東亜研究協会 - OAG, 東京、2000年1月12日(招待講演)。

(067)   W. Michel The Reception of Western Medicine and Pharmaceutics in Seventeenth Century Japan.
Symposium on Four Hundred Years History of Dutch-Japanese Relations,
国際日本文化研究センター、京都、1999年11月10−21日。【招待講演】

(066)   「ドイツにおけるカスパル・シャムベルゲル」
洋学史研究会、11月例会、東京、1998年11月6日。

(065)   「ドイツにおける外国人問題について」
福岡南ロータリークラブ、1999年11月4日。【招待講演】

(064)   Prostratio und Pickelheringsreigen - Engelbert Kaempfers Erlebnisse im Schloss zu Edo und deren Hintergrund.
Asiatische Germanistentagung: Schwellenueberschreitungen. Fukuoka 24 Aug 1999.

(063)   「阿蘭陀外科指南の背景について」第100回日本医史学会学術大会、東京、1999年5月15日 。
 ||  『日本医史学雑誌』第45巻第2号、236−237頁  ||  要約  || 

(062)   Inner Landscapes - Japan's Reception of Western Conceptions of the Body.
Symposium "Medicine in Japan and Germany" organised by the Japan Society for the Promotion of Science and Deutsche Gesellschaft der JSPS-Stipendiaten e.V. April 30 and May 1, 1999. Goettingen, Germany. 
【招待講演】
英語の要約】 【Symposium-HP

(061)   「17世紀の紅毛流医学の形成および特徴について」 洋学史学会、1998年度大会、京都、1998年12月。
 ||  要約  || 

(060)   「膏薬から人体解剖へ − 蘭学における河口家の功績とその位置づけについて」
古河歴史博物館、古河、1998年11月15日。【招待講演】

(059)   「古医書に見られる身体図」
第2回日本医史学会福岡地方会 、福岡、1998年10月31。

(058)   「外国から学ぶ分権型社会」
分権型社会をめざす市民フォーラム。福岡市市民福祉プラザ、1998年10月11日。【招待講演】

(057)   「カスパル・シュマルカルデンの旅行記に見る日本」
洋学史研究会、6月例会、東京、1998年6月6日。

(056)   「初期紅毛流医学の諸問題について」
第1回 日本医史学会福岡地方会、福岡、1998年4月26日。

(055)   Caspar Schamberger (1623-1706) − Wirken und Wirkung in Ost und West[カスパル・シャムベルゲルの生涯とその功績について].
OAG - ドイツ東洋研究協会、東京1998年9月30日。【招待講演】

(054)   Engelbert Kaempfer und Imamura Gen'emon - Versuch einer Bestimmung [ケンペルと今村源右衛門について].
OAG - ドイツ東洋研究協会、神戸、1998年9月15日。【招待講演】

(053)   「東西の古医書に見られる身体」
九州大学付属図書館、福岡、1998年5月11日。
 ||  展示会のホームページ  || 

(052)   W. Michel: Annaeherungen.
OAG − ドイツ東洋研究協会、125周年記念講演、東京、1998年3月21日(招待講演)。
 ||  プログラム  || 

(051)   「17世紀の欧日交流におけるドイツ人」
東北大学、仙台、1998年1月21日。【招待講演】

(050)   「日蘭交流上の料理」
洋学史研究会、東京、1998年1月17日。

(049)   「ヨーロッパにおける日本観の変遷」
青山学院大学、東京、1997年12月12日。【招待講演】

(048)   「異文化との出会い − 五第将軍綱吉の謁見について」
洋学史会、1997年度大会、 東京、1997年12月7日 。

(047)   「ヨーロッパにおける日本像の歴史」
福岡県15大学連携講座、福岡、1997年11月29日。 【招待講演】

(046)   「香z戸城に踊るケンペル − 五第将軍綱吉と西洋人とのつきあいの諸問題」
洋学史研究会、11月例会、東京、1997年8月11日。

(045)   「ドイツの学校におけるインターネット」 
九州大学公開講座、 福岡、1997年9月13日。
 ||  要約  || 

(044)   Internet im Unterricht - Unterricht im Internet.
日本独文学会、西日本支部ドイツ語教育部会、第3回研究発表会、福岡、1997年7月6日。

(043)   「エンゲルベルト・ケンペルから見た日本語」
洋学史研究会、4月例会、東京、1997年4月8日。

(042)   Caspar Schambergers Japanreise (1649-1651).
Kulturzentrum PFL、Oldenburg (ドイツ)、1997年3月17日。 【招待講演】

(041)   W. Michel: Auf den Spuren deutscher Japanreisender: Das abenteuerliche Leben des Caspar Schamberger.
 Volkshochschule Bielefeld (ドイツ)、1997年3月13日。【招待講演】
 ||  新聞記事  || 

(040)   「戦後のドイツと日本の教育」 
国際理解教育を推進する学校経営講座、 福岡県立教育センター、1996年12月18日。

(039)   「寛文12年の出島における薬油蒸留とその背景」 
洋学史会、1996年度大会、1996年12月8日。

(038)  Engelbert Kaempfer - Versuch einer Naeherung.
エンゲルベルト・ケンペル協会、25周年記念講演、1996年9月6日。 【招待講演】

(037)   「大英図書館蔵のケンペル資料について」
洋学史研究会、 6月例会、東京、1996年6月。

(036)   「出島蘭館医ハンス・ユリアン・ハンケの日本滞在について」 
洋学史学会、1995年度大会、 東京、1995年12月。

(035)   「『廻国奇観』 - エンゲルベルト・ケンペルの日本像の形成について」
第10回ケンペル・バーニ祭、箱根、1995年11月23日。【招待講演】

(034)   「向井元升と『紅毛外科秘伝書』について」
第96回日本医史学会学術大会、名古屋、1995年6月。

(033)   「異文化間摩擦の場としての出島蘭館」
洋学史研究会 、4月例会、東京、1995年4月。

(032)   「向井元升と西洋医方について」
洋学史学会、 1994年度大会、堺、1994年12月4日。

(031)   「カスパル・シャムベルゲルとカスパル流外科について」 
第95回日本医史学会学術大会、横浜、1994年5月。

(030)   「紅毛流外科の誕生について」
洋学史研究会、2月例会、東京、1994年2月。

(029)   Fragen der interkulturellen Perzeption und ihre Behandlung in Sprachlehrwerken. 
京都ドイツ文化センター、1992年12月。【招待講演】

(028)   「カスパル・シャムベルゲルの生涯について」
洋学史研究会 、10月例会、東京、1992年10月。

(027)   Einfache Uebungen zur Ausspracheschulung von Anfaengern.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
佐賀大学、1991年7月。
Einfache Übungen zur Ausspracheschulung von Anfängern. 『西日本ドイツ文学』、第3号、1991年、114〜116頁 (pdf

(026)   Engelbert Kaempfers Beschaeftigung mit der japanischen Sprache.
2nd International Engelbert-Kaempfer-Symposium.
東京、1990年12月17日。 【招待講演】

(025)   「統一後のドイツ」
西日本新聞支店長会、1990年11月。【招待講演】

(024)   Engelbert Kaempfer und die japanische Medizin.
1st International Engelbert Kaempfer Symposium. Lemgo, 20 Sept 1990. 【招待講演】
 ||  新聞記事等  || 

(023)   「エンゲルベルト・ケンペルの日本医学に関する新しい資料」 
第91回日本医史学会学術大会、金沢、1990年4月。

(022)   「新しい男性像の模索」
福岡市女性センター、1989年10月。【招待講演】

(021)   Zum Aspekt der interkulturellen Begegnung im Lehrwerk "SPRACHBRUECKE".
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
山口大学、1989年7月。

(020)   「出島蘭館医カスパル・シャムベルゲルについて」
第90回日本医史学会学術大会、、熊本、1989年5月。【招待講演】

(019)   Erkundendes Lernen im Fortgeschrittenen-Unterricht.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
鹿児島大学、1988年7月。

(018)   Zum Fortgeschrittenen-Unterricht in dishomogenen Gruppen.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
 福岡、1986年7月。

(017)   「国際理解の条件について」
異文化間教育学会、85年大会、福岡、1985年5月。

(016)   Wolfgang MICHEL, Early Western Observations on Eastern Medicine and Medical Thinking during the 16th and 17th Centuries. 東方学会、1984年大会、東京、1984年5月。
Wolfgang MICHEL, Early Western Observations on Eastern Medicine and Medical Thinking during the 16th and 17th Centuries. Tôhô Gakkai (Institute of Eastern Culture): Transactions, p. 118, 1984.

(015)   「国際化可能性を探る」
総合地域政策懇話会、福岡、1984年9月20日。

(014)   「国際化と大学教育から見た日本人学生像」
民主教育協会、九州支部、福岡、1983年8月29日。

(013)   「東西文化交流における鍼術」
第7回はりまつり、 福岡、1982年6月20日。

(012)   樋口忠治・W・ミヒェル「独語独文学におけるコンピュータの利用の可能性について」
日本独文学会、春期発表会、東京、1981年5月。

(011)   「諸外国におけるドイツ語教育者養成の例」。
日本独文学会、秋期発表会、福岡、1979年10月9日。

(010)   Zur Entzerrung des Deutschlandbildes.
4. Ferienseminar für Germanisten und Deutschlehrer.
大阪ドイツ文化センター、1979年3月12〜16日。
 ||  Conference Paper: Goethe Institut Osaka (ed), PROTOKOLL, No. 4, Osaka 1979, pp. 67-74. (pdf || 

(009)   Landeskunde - Einleitung in die Begegnung mit dem Fremden.
日本独文学会、秋期発表会、京都会館、1978年10月14日。

(008)   Landeskunde und Deutschunterricht.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
九州大学、 福岡、1978年7月。

(007)   Landeskunde im Rahmen des Deutschunterrichts in Japan.
日本独文学会、春期大会、 東京外国語大学、1978年5月11日。

(006)   Landeskunde in und mit Texten.
3. Ferienseminar für Germanisten und Deutschlehrer.
大阪ドイツ文化センター、1978年3月。
 ||  Conference Paper: Goethe Institut Osaka (ed), PROTOKOLL, No. 3, Osaka 1978, pp. 65-71. (pdf || 

(005)   Landeskunde.
Seminar 'Landeskunde und Rezeptionsästhetik'.
 東京大学、1978年2月。

(004)   Ueberlegungen zu einer Lesetechnik im Fremdsprachenunterricht. 日本独文学会、秋期大会、大阪、1977年11月。

(003)   Deutschunterricht und Übersetzung.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
九州大学、 福岡、1977年6月26日。

(002)   Einige propaedeutische Versuche zur Entwicklung der Lesetechnik bei japanischen Deutschlernenden.
Seminar für Methodik und Didaktik des Deutschunterrichtes.
九州大学、福岡、1977年6月25日。

(001)   Bedeutung und Aequivalenz im Uebersetzungsprozess.
2. Ferienseminar für Germanisten und Deutschlehrer.
 大阪ドイツ文化センター、 1977年3月。
 ||  Conference Paper: Goethe Institut Osaka (ed), PROTOKOLL, No. 2, Osaka 1977, pp. 37-44. (pdf )  || 

 

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